受注を統合管理
Before
受注の確認と作業がショップごとに分岐
SGで注文発生
PHで注文発生
MYで注文発生
SGで発送手配
PHで発送手配
MYで発送手配
SGでラベル発行
PHでラベル発行
MYでラベル発行
梱包作業へ
デメリット
- ・すべての作業が国ごとに重複
- ・作業の進捗が分散
- ・作業ミスが起きやすい
After
受注後の業務を一本化
SGで注文発生
PHで注文発生
MYで注文発生
CrossUnify
注文データ取り込み
自動取り込みや外部通知も可能。
CrossUnify
一括で発送手配&ラベル発行
梱包作業へ
メリット
- ・受注業務をまとめて実行
- ・作業の進捗を一元管理
- ・発送手配やラベル発行は自動実行も可能
売上、利益を可視化
Before
受注ごとにExcelへ手動転記して計算
SGで注文発生
PHで注文発生
MYで注文発生
SGの注文データ確認
PHの注文データ確認
MYの注文データ確認
Excelへ転記して予測利益を計算
注文単位でのパッケージ重量から国際送料引き当て、為替レート考慮も必要、、、
配達完了後に確定データで再度転記&計算&集計
実際に確定したパッケージ重量、国際送料を注文ごとに再確認。完了日の為替レートまで国ごとに確認して為替差分まで確認、、、
デメリット
- ・受注のたびに転記作業
- ・転記、細かく計算するまで赤字売りに気づかない
After
受注ごとに自動計算&集計
SGで注文発生
PHで注文発生
MYで注文発生
CrossUnify
注文データから自動計算&集計
CrossUnify
配達完了後に確定データで自動再計算
国際送料の確定値や、受注日と配達完了日での為替レート差分も追跡して再計算。
メリット
- ・迅速な発送、キャンセル判断
- ・国際送料、為替レート考慮まで自動
- ・気づかないままの赤字売りを防げる
価格、在庫数を自動更新
Before
商品価格・在庫数をSKU単位で手動管理
為替が変動した
在庫を増やしたい
利益率を上げたい
対象の商品SKUをショップごとに確認&特定&編集
以降、毎日繰り返し
デメリット
- ・商品SKUが増えるたびに管理業務の時間が悪化
- ・一日の大半が商品ページの編集に、、
After
商品価格・在庫をSKU単位で自動更新
為替が変動した
在庫を増やしたい
利益率を上げたい
CrossUnify
最新レートで自動再計算
行う作業なし。調整レート利用も可能。
CrossUnify
在庫SKUだけ変更
CrossUnify上で在庫SKUデータを変更するだけ
CrossUnify
ショップ単位で一括変更
商品SKU単位で設定変更も可能
CrossUnify
更新対象になる商品SKUを毎日自動更新
※自動更新をONにできる商品SKU数は、ご契約プランごとに上限があります。
メリット
- ・商品SKUの管理業務の時間を大幅に削減
- ・空いた時間で別の作業へ
