CrossUnify

Shopee輸出を超加速

デスクトップイメージ

複数の国、複数ショップの受注・売上・在庫・商品を一元管理。

国ごとに複数のShopeeサイトを往復する煩雑な作業を高速化し、販売コストおよび管理コストを削減。あなたのリソース確保を実現します。

※現在、新規受付停止中
機能を見るご利用要件
CrossUnifyが解決すること①

受注を統合管理

国ごとに分離したセラーセンターでの受注確認、発送手配、配送ラベル発行を効率化します。CrossUnifyに各国ショップを接続しておけば、煩雑かつ分散された作業をひとつの業務フローにまとまり、自動管理化が可能です。

Before

受注の確認と作業がショップごとに分岐

SGで注文発生

PHで注文発生

MYで注文発生

SGで発送手配

PHで発送手配

MYで発送手配

SGでラベル発行

PHでラベル発行

MYでラベル発行

梱包作業へ

デメリット

  • すべての作業が国ごとに重複
  • 作業の進捗が分散
  • 作業ミスが起きやすい

After

受注後の業務を一本化

SGで注文発生

PHで注文発生

MYで注文発生

CrossUnify

注文データ取り込み

自動取り込みや外部通知も可能。

CrossUnify

一括で発送手配&ラベル発行

梱包作業へ

メリット

  • 受注業務をまとめて実行
  • 作業の進捗を一元管理
  • 発送手配やラベル発行は自動実行も可能
CrossUnifyが解決すること②

売上、利益を可視化

「売れているけど、自分でデータを転記&計算&集計作業するまで利益がわからない、、」は終わりにしましょう。国際送料が予測より大きかった、為替レート差分により赤字となるといったケースに気づけません。CrossUnifyでは、受注ごとの商品原価を入力するだけで受注時点での予測利益まで自動算出。月ごとの集計も国ごと、ショップごとに確認できます。

Before

受注ごとにExcelへ手動転記して計算

SGで注文発生

PHで注文発生

MYで注文発生

SGの注文データ確認

PHの注文データ確認

MYの注文データ確認

Excelへ転記して予測利益を計算

注文単位でのパッケージ重量から国際送料引き当て、為替レート考慮も必要、、、

配達完了後に確定データで再度転記&計算&集計

実際に確定したパッケージ重量、国際送料を注文ごとに再確認。完了日の為替レートまで国ごとに確認して為替差分まで確認、、、

デメリット

  • 受注のたびに転記作業
  • 転記、細かく計算するまで赤字売りに気づかない

After

受注ごとに自動計算&集計

SGで注文発生

PHで注文発生

MYで注文発生

CrossUnify

注文データから自動計算&集計

CrossUnify

配達完了後に確定データで自動再計算

国際送料の確定値や、受注日と配達完了日での為替レート差分も追跡して再計算。

メリット

  • 迅速な発送、キャンセル判断
  • 国際送料、為替レート考慮まで自動
  • 気づかないままの赤字売りを防げる
CrossUnifyが解決すること③

価格、在庫数を自動更新

出品した商品SKUの価格や在庫数を手動管理していたら、いつまでも売上拡大ができません。特に越境ECでは、日々変わっていく為替レートに合わせて商品価格を毎日手動更新していると膨大な時間を失います。CrossUnifyでは、商品SKU単位で自動更新化が可能。ショップ単位やSKU単位での価格設定や為替設定が可能なため、手動管理のときの唯一のメリットである柔軟さも失いません。

Before

商品価格・在庫数をSKU単位で手動管理

為替が変動した

在庫を増やしたい

利益率を上げたい

対象の商品SKUをショップごとに確認&特定&編集

以降、毎日繰り返し

デメリット

  • 商品SKUが増えるたびに管理業務の時間が悪化
  • 一日の大半が商品ページの編集に、、

After

商品価格・在庫をSKU単位で自動更新

為替が変動した

在庫を増やしたい

利益率を上げたい

CrossUnify

最新レートで自動再計算

行う作業なし。調整レート利用も可能。

CrossUnify

在庫SKUだけ変更

CrossUnify上で在庫SKUデータを変更するだけ

CrossUnify

ショップ単位で一括変更

商品SKU単位で設定変更も可能

CrossUnify

更新対象になる商品SKUを毎日自動更新

※自動更新をONにできる商品SKU数は、ご契約プランごとに上限があります。

メリット

  • 商品SKUの管理業務の時間を大幅に削減
  • 空いた時間で別の作業へ